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ニュース一覧 > 【週末観客動員数ランキング第2位】映画『宇宙の法―エローヒム編―』

2021年10月8日(金)に公開を迎えた映画『宇宙の法―エローヒム編―』。
全国225館(10月7日の地震の影響で一部休館)でスタートし、公開初週の土日2日間(10月9日~10月10日)においては、動員数134,653名、興行収入は166,557,610円を記録しました。
興行通信社が発表する週末観客動員ランキングでは、数々の大作映画が上位を争う中、堂々の初登場第2位を果たしました!
10月8日から新たに公開された作品の中では、第1位の成績であり、公開初日を含めた3日間(10月8日~10月10日)では、動員数177,773名、興行収入は220,065,730円を記録しました。

本作をご支援くださる皆様に感謝申し上げます。

SNS上では、「最初から最後までハラハラドキドキの展開!」「描写も音楽も壮大でエローヒム神の姿に感服した!」「エンタメ性、メッセージ性が高く、アクションシーンが圧巻だった!」「スターウォーズやMARVEL好きの方はおすすめ!」といった、1億5千万年前の地球という壮大なスケールに圧倒される声が多く見られました。

また、「キャラクターと音楽のシンクロは群を抜いている」「美しい背景や色彩美にうっとり。特に水の描写が素晴らしかった」「CGの映像がとても綺麗。思わず引き込まれる」といった本作の楽曲、そして映像美術を絶賛する声や、「地球が愛おしくなった」「私も地球のためにこれからの人生を生きていきたい」という投稿もありました。
大ヒットスタートを記録した映画『宇宙の法―エローヒム編―』。今後の続報をお待ちください!
 

STORY

今から約1億5千万年の昔、地球はすでに高度な文明が各地に存在し、宇宙人と地球人とが共存しながら生活を営んでいる美しい星であった。その繁栄の中心となっていたのが、地上に降臨した地球神エローヒムが統治するエローヒムシティであった。清らかな水路が張り巡らされた街の中心にはエローヒム宮殿が高くそびえ立ち、パングルとセラフィムという二人の女神が守護していた。
ある日、平穏な日々を送っていた地球人類に危機が訪れる。ケンタウルスβ(ベータ)星人の標的に地球が選ばれたのだ。高度な科学技術を持ち、破壊を好む彼らは、裏宇宙の使者・ダハールと手を組み、暗黒エネルギー「ダークマター」を用いた巨大隕石爆弾を地球に仕向けた。
地球の危機に立ち向かうべく、エローヒム神は自ら前線に立ち、地球を愛する戦士たちが後に続く。宇宙の守護神・ヤイドロンの指導を受けている女戦士ヤイザエルが、エローヒム神の命により、地球防衛にあたる。いて座のアモールも、「愛」と「自己犠牲の精神」を地球に伝えるべく、地球に招かれる。
はたして地球の運命は!そして、エローヒム神が説く愛と正義の教えとは――。
 

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